狩萬の里/山暮らし(旧都路村)

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zoom RSS 雪ですがたいしたことありません

<<   作成日時 : 2014/01/09 17:23   >>

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予報通り朝起きて外を見たら雪が積もっています。でも雪国の人には笑われてしまう程度でたいしたことありません。狩萬では珍しくビチョビチョ雪ですから、山仕事は休みにしました。

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昔の仮住まいも雪化粧で可愛く見えますね。今思うとよくこんなとこに住んでいたものです。

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バックホーで雪はき試運転です。林道の石碑があるところまで300メートルほど頑張りました。バックホーは小さくても往復すると走行路は確保できます。これでもクロネコさんは来てくれないでしょうね。

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コメント(6件)

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仮住まい棟ははじめてみました。今の本館は2号、3号館?^^
さとし君
2014/01/09 18:40
住む家が無いのによく移住したものです。物置に住んで林業やってました。とても楽しかった〜、寒くなってから、屋外でのドラム缶風呂は大変でした。そんなことで仕事帰りはいつも隣町の温泉に行ってましたね。青春がずっと続いていた感じでしたかね。
芋久保
2014/01/10 09:38
やはり60歳代(50歳後半から)は田舎で育っていると私と周りを例に思い出しますと、何でも手作りでした。山に小屋作ったり、おもちゃもそうです。総中流という時代ではなかったので、芋親方世代も何でも手作りだった?それこそログ大工仕事は世代としての経験的な手練れ。器用な人はさらに器用に、そうでなかった人も上手くやれる経験を学習していた。わたしは後者でITも細かい大工的なこともじっくりやっていけばという方です。芋親方はさらに遊んでいるのでしょうか??楽しそうですね。でも、寒いです。雪を見ると凍りそうです。あ〜あ北海道育ちもだめですね。房総びとなり。
古代子孫
2014/01/10 10:18
房総びと、いい響きですね。
こちらも下総の国、江戸川べりで育ったので、大人になるまで屋根まで積もる雪など見たことなかった。
寒いのも大嫌いでした。スキーや冬山を含めたオールラウンド山遊びにはまってから寒いのとか、5m以上の積雪というが大好きになってきました。
外は寒くても雪洞やハンドカットログハウスは気持ち的に熱いんですね。話し始めたら終わりがない。
年金暮らしの時代になりエコ的な暖かい暮らしに深く深くはまりたいと思う今日この頃です。
芋久保
2014/01/10 16:29
青年は荒野を目指す。
修験者も荒野を目指す。
あけましておめでとうございます。

窯爺
窯爺
2014/01/10 17:34
窯爺さん、ご無沙汰です。今年もよろしくお願いします。青年ではないし、修験者でもないのだけど‥‥  東電との戦いはこれからです。
芋久保
2014/01/10 21:10

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(2005.11.22から2011.12.31)ご覧になりたいときはこちらからです。


■マシンカットログハウス
セルフビルドの記録
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キートスの
セルフビルダー達


■田舎暮らしの本
[雑誌] P26〜27
2009年2月号

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■夢の丸太小屋に暮らす
[雑誌]表1&P26〜31
2013年9月号

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